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精神病院に強制入院させられたりした自分の人生をつらつら書いていく

カテゴリー: 衝撃・壮絶

精神病

1:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 02:56:24.46 ID:WswIBzfbO

ただの自分語りだ。書きためしてないから遅いからまあ気が向いたら付き合ってくれ。

2:vip+:2013/01/25(金) 02:59:51.79 ID:4sszWrXv0

聞こうじゃない

3:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 03:05:27.48 ID:WswIBzfbO

まあ普通に生まれる。
母と父がわりとエリートなので結構期待されて育った。
自分は実は神童というやつで、勉強しなくても馬鹿みたいに勉強が出来た。親の期待を一心に背負った。
先生が家庭訪問でもないのに訪ねてきて
「どうかお子さんを学者にしてください」
とか
最初協調性がまるでなかったので別の先生になめられたらぶりぎりで成績がよかったので
「申し訳ありませんでした」
と、土下座されるほどだった。
先生から酷く贔屓されていたのでいじめも受けたが、なんやかんやでうまくいってた。
しかし、ある日から家でポルターガイスト現象が立て続けに起きて、両親が宗教にハマってしまって生活が一変する。

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6:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 03:16:03.34 ID:WswIBzfbO

宗教は苛烈だった。
父は冬でも四時とかに起きて水をかぶってから何時間もお参りした。毎朝、カンカンという木魚みたいなやつの音が煩い。
毎月に行く宗教施設での何時間のお参りがキツかった。
お布施は毎月十万払ってたらしい。
年に一度、二千メートルくらいの山に登らされた。
山頂には滅茶苦茶でかい寺があって、凄く部屋が広い。真冬なので凄く寒かった。暖房はなく、ストーブがぽつぽつとあるだけ。
ご飯は菜食で、バケツに味噌汁が入ってた。
朝四時に叩き起こされ二時間の暖房器具のない仏間での念仏も辛かったかな。
宗教上の規則で一年間菜食主義を貫いた事もある(だしの素もNG)。

話はそれるが、図鑑とかそういうものは進んで買ってもらえたけど、漫画とかゲームはあまり買ってもらえなかったな。
何度も捨てられた。
一番辛かったのはお気に入りのぬいぐるみ達を「霊が憑くから駄目だ」と全て捨てられた事かな。

8:vip+:2013/01/25(金) 03:21:36.20 ID:Y3er6mA5O

聞いてるよー

9:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 03:25:36.37 ID:WswIBzfbO

中学になって成績はがた落ちした。勉強嫌いだったしね。
その代わりいじめがヒートアップした。机に穴空けられたり陰口とかしょっちゅうだった。
高校受験が間近に迫ると「あんた高校なんか行くの?」と嘲笑された。

話は戻るけど、小学生の時になんか絵で凄い賞をとったので、それから絵を描くようになった。
神童に輪がかかってしまった。
母は当時ややメンヘラ気味で、時々揉めることがあり「あんたのせいで自殺しようとした」と、舌を噛んで腫れ上がった跡を見せられたのが忘れられない。
忘れられないけどどうでもよかった。悲劇のヒロイン気取りみたいで冷めた気持ちだったかな

10:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 03:35:01.97 ID:WswIBzfbO

とりあえずとりえが絵だけになった。
どうしてか細かい作業をしていると心が落ち着く。妄想を具現化出来るのが楽しいね。

絵を描きたいと思う気持ちが強くなり、高校は美術を専攻出来る所を選んだ。
しかし有名で少しレベルの高い学校だったので、合格するかは危うかったが、家庭教師をつけて勉強に励んだ。ちなみに自分は英語が絶望的に出来ない。
そして試験の日になり、我ながらテストはともかく面接は完璧だった。そして見事合格した。
合格したのは嬉しかった。
しかし母に「これはあんたの実力で勝ち取った合格じゃない」と言われる。
母に言わせると、宗教の大先生(おおせんせい=そこの施設で偉い歳を重ねた尼さん)のお参りのおかげだと言われて地味にショックだった。

話は遡るが、そこの宗教で「他人から貰ったものを食べてはいけない」というものがあって、おかしひろいで初めて拾えたお菓子を友人と隠れて食べて、凄い罪悪感があった。

12:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 03:42:18.53 ID:WswIBzfbO

高校では友人に恵まれた。
毎日絵を描いていた記憶がある。自分の外見のコンプレックスを除けば順風満帆だったと思う。
部活で描いた絵も次々に賞を採った。

しかし事件は起きた。
朝、起きようとしても起きれない。
眠いとかじゃなくて、心臓がドキドキして張り裂けそうで苦しい。
体が動かない。
どうしてかわからなかった。母には怠け者と謗られたが自分でもそう思っていた。
そして学校を休む日が続く。
出席しても、何だか気だるい。
出席日数はギリギリで、当然大学の推薦は貰えなかった。
かわりに一般で美大を受験して合格した。

14:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 03:49:48.63 ID:WswIBzfbO

美大に入り、私は驚嘆した

な ん だ こ の レ べ ル の 低 さ

それなりに倍率はあった。愕然とした。私が少し何か描けば教授に絶賛される。
競える相手がいない。
しかも馬鹿みたいに金がかかる。

仕方ないので私は美大の書庫でひたすら専門書を読んだ。
特に精神医学が好きだった。
未知の世界だと思っていたから。
しかし読めば読むほど
自分にあらゆることが該当することがわかった。

当時私は友人とルームシェアしていて、気分が激しく落ちて「今日は約束していた買い物に行けない」と言うと青タンが出来るまで殴られた。

私は結局大学を辞めて、半年くらいニートをした。

16:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 03:57:17.55 ID:WswIBzfbO

私は意を決して精神科に行った。色々な行程はあったが統失だった。

話は変わるが私はずっと自分の事を醜いと思っていたが、化粧を覚えて服装に気を遣うようになると友人が「可愛い」と言ってくれた。
私にとって天地がひっくり返るくらいの衝撃だった。友人が私の写メをとり、それを見たら我ながら可愛いと思ってしまった。
今まで彼氏とか作った事はなかった。
自分をようやく女として認識が出来た。
すると真っ先に浮かんだのは性の事だった。男性に抱かれたいと何気なく思い、どうせなら面白い処女の失い方をしたいと思った。
私はAVで処女を捨てた。ビッチビチでごめん。
ちなみにチ○コが小さかったのであんまり気持ちよくなかった。

18:vip+:2013/01/25(金) 03:59:19.29 ID:Y3er6mA5O

衝撃の展開/(^O^)\

20:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 04:05:24.58 ID:WswIBzfbO

協調性皆無だったからサークルとか思い付きもしなかった。

結局私は水商売の仕事を始めた。
しかし病気は酷くなる一方で、毎晩の幻覚妄想で精神的に崖っぷちだった。
仕方ないので病院を評判のいい病院にかえた。
そのとき先生が「今まで辛かったね」と一言言ってくれた。
誰にも言われたことがない一言だった。
友人のDVに遭い、親には怠け者扱いされ、表向きは病気を隠していたから、初めて自分の苦しみを理解してくれるひとを得て、涙がとめどなく溢れて、一種のカタルシスを感じた。
しかし病状は重く、結局別の病院に回されてしまった。
あまり改善されないどころか、薬の副作用でヒステリックになってしまったけど。

19:vip+:2013/01/25(金) 04:03:58.36 ID:4sszWrXv0

まさかのホモ展開

21:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 04:13:36.44 ID:WswIBzfbO

自分は女だ。

しかし嫌な事が続くわけでもなかった。
当時私は音ゲーにハマっていて、凄く心に残る曲があった。
そしてその作曲家さんがライブ活動をしているのを知り、おっかけをしたw
何としてでもお近づきになりたかった。
そしてライブに行く度に絵を描いてプレゼントした。そうしてその作曲家さんとの距離を縮める事ができ、絵を描く理由が出来た。今でも親交がある。
水商売の仕事も当時は頑張っていて、人気を獲得した。

しかし病気は酷く、ルームシェアの友人も暴力的な人格だったので、五年近くのルームシェアの生活は、私が殴られてかなりヤバイ感じになってしまったので、警察に24という形で幕を閉じた。

22:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 04:19:32.04 ID:WswIBzfbO

そして実家に帰った。
病院は行かなくなった。
何より母が「薬なんて飲むな」と言ったので、罪悪感があった。
しかしいよいよ病気は酷くなり、ネットで藁にもすがる思いで病院を探した。予約をとれたときの安堵感は忘れられない。
そして私はまた病院に行くことになる。
もちろん仕事もしていた。

しかしここで大きな事件が起きる。
私の家は自営業だったのだが、その父が倒れてしまったのだ。
それはそれは悲惨なものだった。

23:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 04:30:05.71 ID:WswIBzfbO

まず、少しずつ記憶が怪しくなってきた。
季節は夏。父は「夏バテかな~」と言っていた。
しかし秋になっても「夏バテかな~」と言う。
とうとう車の運転も危なくなってきた。
父は一旦仕事を休業した。
しかし、昼から酒ばかり呑む。
深夜になると酒を片手に独り何か考え事をしているような静かに苦しんでいるような感じだった。
ますますおかしくなり、一斤の砂糖を砂糖水にして二日で平らげてしまう。

そこからの転落は早かった。
記憶はどんどんなくなり、記憶どころか人間としての道徳、自我、秩序、品位、これらを全て失った。
想像できまい。
私の父は獣以下になった。
糞を投げつけ叫び暴れ狂う。言葉も話せない。
母が泣きながら父をおさえる。
まるでドラマのような光景だった。
とうとう病院に運ばれて泡をふいて倒れて、そのまま入院になった。

ちなみに病名は今でもわからない。

24:vip+:2013/01/25(金) 04:33:15.74 ID:M+2i96zC0

見てるよ

25:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 04:38:46.76 ID:WswIBzfbO

父は入院、母は仕事のストレスでカリカリ、妹は受験ノイローゼ。おまけに宗教に金をとられたから貯金はないし、母は低収入。
私しかいなかった。働けるのは。

それからは昼の仕事もして鬼のように働いた。私が大黒柱をしなければやっていけない。病気だろうが私しかいない。
お金があればなんとかなる。幸い私は高収入だったので、少しでも家に安寧を与えようと何百万も家に投資した。
欲しいものがあればなんでも買ってあげた。
しかし働きに働いてボロボロだった。
ある日、夕日があり得ないほど大きく見えて、自然と涙が出た。どうしてこんなに働いているのだろうと、大きな虚無感に襲われた。
もう限界だった。
そして私は仕事を水商売一本に絞り、本格的に働いた。

26:vip+:2013/01/25(金) 04:41:26.70 ID:4sszWrXv0

見てるよ 続けてちょ

27:vip+:2013/01/25(金) 04:44:34.40 ID:I8zDVQ9j0

支援

29:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 04:48:42.03 ID:WswIBzfbO

しかし病気だけはどうしようもなかった。
母がようやく少し病気を認めてくれた。
手が震えて箸も持てない。
絵も描けなくなった。
お茶を汲むことさえ出来なくなった。
そして話は少しズレるが自分が今まで親にあまり愛されていない事に気付いてしまって絶望した。
一人でいるのが酷く寂しかった。
だから夜は母と一緒に寝た。だけど母は「うっとうしい」と相手にしてくれない事が悲しかった。
一度抱き締めて欲しくて、勇気を出してそれを母に告げたら、夕飯の時にそれを笑いのタネにしたのがショックだった。

そして、具体的な理由はない。
私は首を吊って自殺未遂をした。
ぶら下がっている状態で発見されたので、親は酷く狼狽し、そのまま精神病院に強制入院となった。

この入院がこれまた悲惨だった。

30:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 04:56:16.73 ID:WswIBzfbO

読んでくれる方ありがとうございます。

一番最初は通称「VIPルーム」というところに通された。
いわゆる完全なる刑務所以下の鍵つきの個室である。
自殺の危険性や暴れる患者が強制的に入れられる。

椅子も机もない。あるのは一たんの布団と剥き出しのトイレ、監視カメラのみ。携帯などの持ち込みも禁止で、紙コップ一杯の水だけが許可される。
食事はドアの下から出てくる。

入ってみないとわからないと思うが、気が狂いそうだった。
誰もいないし何もできない。私が入ったのはせいぜい二日だけど十分過ぎた。
机がないからご飯も犬食い。刑務所の方が環境いいと思う。

そしてようやくして、普通の患者の場所に出ることができた。

32:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 05:05:58.84 ID:WswIBzfbO

話すと長くなるのではしょるが、大抵の患者はわけわからん人が多かった。

室内は広い団欒所兼食事部屋があり、中庭、個室がある。
内装は綺麗。
しかしそこから外には出れない。
暇なのでよくトランプやオセロして過ごした。
んで、すげえ悪趣味な人間がいて、「自殺しそうな人ランキング」とか作ってた。一位は私だった…。
狭い空間なので、いびつな仲間関係や恋愛関係ができたな。ホモになった人もいた。

んで、躁病のTさん(寺生まれではない)がいて、この人が凄く厄介だった。自分は全知全能の神だと信じている人で色々な騒ぎを起こしてくれた。
そのおかげでVIPルーム行きになり、退院してから知ったのだが、二ヶ月間VIPルームに監禁されてたら、言葉も喋れなくなったらしい…。VIPルーム怖い。

35:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 05:17:38.97 ID:WswIBzfbO

入院はあくまで措置で、回復はあまりしないからね。
そもそも患者に治そうと思ってる人があまりいない。甘えばかり。

そんなこんなで私は退院した。

母は職場をかわってメンタルも落ち着き、妹は受験を諦めて定職に就き、父は一年の入院をへて退院した。
父はまだ記憶が安定してなくて、すぐに物事忘れるけど(アルツハイマーの類いではない)、昔の知識とかはしっかり覚えている。一時期は死亡宣告されたがな。
私は潮時を感じて水商売を辞めて今は別の夢に向かって頑張っている。病気は前ほどじゃないけどまだあるから治さなきゃいけないけどね。

ただアレだなあ。
ようやく家族が苦労の末に結束して、愛情のある家庭になったけれど、殺伐とした環境が当然だったから、愛情がなんだか今でもわからないでいる。
人に尽くしても裏切られる事もあるし。


かなりかいつまんで書きましたがこんな感じです。
質問あれば受け付けます。
ありがとうございました。

37:vip+:2013/01/25(金) 05:29:17.32 ID:4sszWrXv0

>>35
とりあえず乙

40:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 07:37:31.61 ID:WswIBzfbO

>>37

おっす
ありがとう。

36:vip+:2013/01/25(金) 05:28:12.78 ID:OMsx+ExI0

妹はおかしくならなかったの?

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39:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 07:35:59.73 ID:WswIBzfbO

>>36

妹荒れた。私とケンカばかりしてた(らしい)
記憶曖昧

42:vip+:2013/01/25(金) 08:47:28.04 ID:OMsx+ExI0

妹は親嫌いにならなかったの?
実際こういうのって全部親のせいにすることもできるし
理屈とか医学みたいなのだけで言えば

>>1と喧嘩するのは子供心的にもアリだとしても、親嫌いにならないなんてなんだかずいぶん都合がいいような…?

分かるっちゃあ分かる気もするけど

44:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 09:54:43.26 ID:WswIBzfbO

>>42

妹はどうなんだろね。
私は嫌いにはならなかった。鈍いのだ。
それが普通だったから。
母も母なりに一生懸命だったし。

47:vip+:2013/01/25(金) 09:57:59.08 ID:FHotAmIF0

>>44
色々あったところを見ていることにプラスして親だということがあると嫌いにはなれないよな
悪い方向に進まないことを祈ってるよ

50:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 10:02:59.09 ID:WswIBzfbO

>>47

親はどうしても嫌いになれないな。
だけどどうしても体調が悪いときに心配されたり、愛情を向けられると、もっと昔からそうあって欲しかったなと悲しくなることはある。

52:vip+:2013/01/25(金) 10:07:13.38 ID:FHotAmIF0

>>50
親に対する要求心っつーかそういうのがあるならまだ良いんじゃね
母親がこのまま落ち着いてくれてるといいな

53:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 10:20:01.60 ID:WswIBzfbO

>>52

今自分は20歳後半なんだけど、今までが今までにいきなり優しくされると戸惑う時がある。
今は病気への理解があるけど、何かにつけて病気のせいにしてかばう(…ってるつもりらしい本人は)のは辛いなあ。
病気だから仕方ない、病気だから仕方ないってね。
少し傷付く。

54:vip+:2013/01/25(金) 10:32:52.65 ID:FHotAmIF0

>>53
親はそんなもんだろ
どういう反応が適切かなんて理解はしてないもんだよ、これは心理士辺りでもそうなんじゃね
直接その言われ方傷つきますとは言えないだろうから適当に流しとけ

あと実際に統失ならの話だけど普通は薬飲み続けによる寛解が精一杯だった気がするね
稀に断薬で完治あるらしいけど大半は誤診だろうし
病院は勝手に行かなくなったりはするなよ薬処方されてる間は絶対に

55:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 10:44:41.92 ID:WswIBzfbO

>>54

それもそうだな、うん。

私の病気は詳しく書くと、統失+躁鬱Ⅰ型という一番厄介なコンボなのだ。
サイコパスの気もあるっぽい。
病院は絶対に行ってるし薬も飲んでるよ。
じゃないと多分狂う。

48:vip+:2013/01/25(金) 09:59:25.79 ID:OMsx+ExI0

>>44
逆にじゃあなんで>>1は嫌われたの??
それも鈍いから的な?

分かるか分からないかって意外と重要だよな 分かるだけじゃ苦しいだけなのに

51:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 10:04:40.76 ID:WswIBzfbO

>>48

母も愛情を知らずに育てられて、愛がわからなかったらしい。
特別私が嫌われていた訳じゃないみたいよ。
ただ恐ろしく不器用なだけ。

38:vip+:2013/01/25(金) 05:42:45.24 ID:4sszWrXv0

ほんと 人生っていろいろ大変だね
がんばれ

41:ヤムチャ ◆cw6PYAKuS6 :2013/01/25(金) 07:39:35.27 ID:WswIBzfbO

>>38

凄く大雑把に書いたけど本当に必死だったよ。
病気もあるし、事件もあるし。
前向きにやっていくよ。

みんなの反応

1::2015/03/30 21:42:16

この世は無常

2:名無しのおもしろさん:2015/03/31 15:12:08

そう、無情。

3:アニオタぼっち。:2017/02/15 16:03:25

あたしの事も書いて良いか…?
聴きたい奴、挙手して。

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